考える生き方のヒント       ~今、伝えたいこと~

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カテゴリ:動画( 8 )

猪突猛進


僕も一所懸命に生きていますが、ネコ好きという僕の一面を差し引いても、
このネコの必死さには敵わない....かもしれない。

BGMとマッチングして、思わずホッコリとしてしまう動画です。




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by hiro-ito55 | 2013-06-23 23:22 | 動画 | Comments(0)

San Francisco Circus


最初見たときは、CGかと思った(;一_一)



プロドライバーって、スゲーな(@_@。







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by hiro-ito55 | 2012-12-22 16:15 | 動画 | Comments(0)

コガモ、危機一髪!


なんだか、こういう映像見ると
ほっこりと優しい気持ちになります。

水鳥だから、水を入れると浮いてくるんですね。
八羽のコガモみんな無事みたいです。









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by hiro-ito55 | 2012-07-15 18:58 | 動画 | Comments(0)

レミオ・カート

昨日のちょっと真面目な記事に続いてなんですが...。

人間、子供の頃からあんまりTVゲームをやりすぎると、
バーチャルな世界
現実の世界との区別がつかなくなる。

そういうものなのかもしれません。

或いは、
子供の頃の夢
大人になっても無邪気に持ち続ける

それは、選ばれた人間だけに許される
純粋さという特権なのか。

いや、別に何も深刻な話ではなくて、
下のような方を見て、
ふと、そんなふうに思ったまでのこと。



バナナ盗むなよ...。(;一_一)



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by hiro-ito55 | 2011-08-16 01:04 | 動画 | Comments(0)

なはは。

今日は特別書くネタもなかったので、
繋ぎの意味で、拾いものの動画をアップしてみました。

まるで、ドリフのコントみたいで、こういうの好きです☆ (@_@)



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by hiro-ito55 | 2011-07-19 18:24 | 動画 | Comments(0)

哲学な一日

 今日は、週一回の大学通学の日。

講義では、M.Heideggerの問題意識を通して、
西洋哲学の問題についての触りの部分を学んできました。

Heideggerは、プラトン以前の哲学と、プラトン以降の哲学を 
質的に異なるもの』 として分けて捉え、

特にプラトン以降のそれについては、 
全てのもの』 が 『超自然的原理と質料の合成体』 と見做され、
自然が制作物の単なる材料(物質)として捉えられるようになった、

という物質的世界観と 『連動』 していると捉えたようです。

それには、あの有名な 『イデア論』 も絡んでくるのですが、
講義の内容をブログに詳しく載せるわけにはいかないので、
ここでは載せません。

しかし、今回も知的好奇心を刺激される内容で、
自分にとってはとても充実した一日でした。


いつか、自分の人生作業療法の実践にも応用できないか、
考えるのが今の僕の楽しみです。

先生、ありがとう。


さて、家に帰って早速、講義ノートの纏めをしていますが、
その合間に少しだけブログの更新を。

今回は、見つけてきたYou Tubeの動画2本です。
完全に手抜きです。


一本目は、ロべカルのものすごいフリーキック。
最初見ただけでは判らないのですが、
0:54過ぎのリプレイ映像では、
ロべカルは明らかに 『客席』 に向かってボールを蹴っているのが判ります。




二本目は、日本の相撲。
今、相撲は不祥事続きの後で反省しているようですが、
こんな感じだったら盛り上がるのになぁ...。



注):相撲は格闘技ではなく、国技です。





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by hiro-ito55 | 2011-05-16 22:41 | 動画 | Comments(0)

息抜きにどうぞ☆

 前にも言いましたが、僕はブラックユーモアが大好きです。
会話のエッセンスに加えることもありますし、
暇があれば一人でニヤニヤと考えていたりします。
(かなり 『暗い』 ですね(^_^;) )

でも残念ながら、寝る前に思いついたネタが、
翌朝起きてみると大して面白くもないなと気付き、お蔵入りすることの方が多いですね。
 
知っている方もいると思いますが、
You Tubeを見ていたら、面白い動画がありましたのでアップしてみました。 
(多少、イタズラが過ぎる気もしますが...。)



これを見て何度も爆笑してしまう僕は、
ストレスが溜っているのでしょうか...。
(―_―;)





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by hiro-ito55 | 2011-05-09 20:05 | 動画 | Comments(0)

ジル・ボルト テイラー

僕ら作業療法士の世界においても、
利用者さんにリハビリを提供する際、
相手の身になって考える という感性は、
とても大事にしたいといつも感じています。

しかし、現場で働いていると、
これほど難しい問題
もないように思えてきます。
 
何故なら、
例えば僕は、脳梗塞で片麻痺になった経験がありませんので、
リハビリをする際に、
どうしても利用者さんとの間に、大きな距離を感じてしまうことが
ほぼ毎日のようにあるからです。

それは、 『距離』 というよりも、 『』 といったほうが近い間隔かもしれません。
 
加えて、当然僕は毎日の治療の対象者と同じような、
80歳や90歳の年齢に達したこともありません。

真に解るとは、経験することだ ということも、
また事実なのだと、素直に反省すれば、

人生経験の浅い僕にとってこれは、
一作業療法士として前に進むための、大きな課題でもあり、
根源的な問いでもあるのです。


下の動画は、インディアナ医科大学の神経解剖学者 
Jill Bolte Taylor(ジル・ボルト テイラー)博士の講演の様子です。

彼女は、37歳の時に脳梗塞に襲われ、
左脳の機能がほとんど失われた状態から、
8年間のリハビリを経て、社会復帰しました。

その時の彼女自身の経験を伝える映像です。

興味のある方は、一度見てみて下さい。






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by hiro-ito55 | 2011-04-27 23:46 | 動画 | Comments(0)

作業療法士です。日頃考えていることを綴ります


by いとちゅー